バスターケータハム選手一覧的まとめ。
フォーメーション= 4-2-3-1
監督= カリード・ハッジ(架空のモロッコ人
現在リーグ7節終了時点、プレミアリーグ2年目
※諸事情により、現有スカッドの中でも既に冬移籍が決まっている選手は除外。
【凡例】
背番号:選手名(年齢):国籍:主ポジション:待遇:実在の所属(or 架空選手)
GK(ゴールキーパー)
1:シモン・エリクソン(23):スウェーデン:GK:ローテ:IFエルフスポリ
12:トーマス・グース(21):オランダ:GK:サブ:NACブレダ
76:ジム・ハミル(18):北アイルランド:GK:サブ:架空(ユース)
GK陣何も変わらず。
ていうかイケメンエリクソンさんが契約上ローテ要員のままだけど、実質的に正守護神。
サブはグースの起用多め、ハミルはちょっと不満そう。
DF(ディフェンダー)
5:ヴェトレ・オークレンド(24):ノルウェー:LB:ローテ:バイキングFK
24:ダニ・ベルナベウ(22):スペイン:LB:ローテ:アルバセテ
23:ヴォイチェフ・モニカ(22):ポーランド:CB:ローテ:レフ・ポズナン
16:ノアカイ・バンクス(22):アメリカ:CB:ローテ:FCアウグスブルグ
72:レニー・アグバイレ:スコットランド:CB:期待:ロザラム・ユナイテッド
39:ホセ・アランダ(23):スペイン:CB:サブ:レアル・バイャドリード
4:ヘスス・オロスコ(27):メキシコ:CB:要:クルス・アスル
3:ジャッセム・ガーベル(27):カタール:CB:要:アル・ラーヤンSC
2:サム・カーティス(23):アイルランド:RB:主力:シェフィールド・ユナイテッド
15:アシュカー・アーメド(22):イングランド:RB:サブ:レディング
70:マックス・ファンデブリンク(18):スリナム:RB:期待:架空(ユース)
DF陣大混乱のため、オロスコ、ガーベルには引き続きダイク兄さんのごとく、最終ラインの要として指揮していただくことに。
サブ要員の変遷は昨季後半にほぼ総入れ替え的な状況になったため、誰が抜きんでて次代の要を担うか競争。
松田隼風は給与交渉でもめたため、冬にバーンリーへ移籍。
ユース上がりのファンデブリンクはやや優遇されて、サブでの起用多め。
MF(ミッドフィルダー)
14:アルワウデ・ロワルドセイ(25):ノルウェー:CDM:ローテ:モルデ
8:ニクラス・スウィダー(22):ドイツ:CDM:サブ:ボルシアMG
6:マリウス・クールクル(22):フランス:CDM:主力:アンジェ
32:ベン・ミラー(21):スコットランド:CDM:期待:架空(ユース)
7:リオ・ングモハ(21):イングランド:LM:要:リヴァプール
28:タイリース・キャンベル(26):ジャマイカ:主力:チャールトン・アスレチック
22:アンドレ・グラント(17):ジャマイカ:期待:架空(ユース)
10:ジョシュ・キング(22):イングランド:要:フラム
20:ベンニット・ブレガー(23):ドイツ:CAM:ローテ:SCパーダーボルン
17:ヴィゴ・ガベル(21):ドイツ:CAM:主力:RBライプツィヒ
71:アレッサンドロ・バルボサ(17):CAM:期待:架空(ユース)
27:オスマン・フォヨ(25):イングランド:RM:ローテ:AFCウィンブルドン
18:サミュエル・アモ・アメイヨー(23):イングランド:RM:要:ストラスブール
クールクルと並んで中盤の要だったエフェ・アクマンはFW陣を超えるほどの超高額週給での契約となったため、戦力としては残したいけど仕方なく2年間スパーズへローン移籍。
クラブの要であるモランが移籍したことにより、中盤は大変革が起こっている。
キャンベルの長期離脱に応じて、ングモハ獲得、めっちゃ活躍する(๑•̀ㅂ•́)و✧
FW(フォワード)
29:エンツォ・カナ・ビィク(22):フランス:ST:サブ:ローザンヌ(ローン)
9:ベンヤミン・シェシュコ(26):スロベニア:ST:要:マンチェスター・ユナイテッド
13:ネイサン・ロウ(24):イングランド:ST:サブ:ストックポート・カウンティ
カマルダも冬までは所属してるけど、買取OP無しでチェルシーへの2年ローン移籍が決まっている。
シェシュコは超大型補強だ、めっちゃいい(ノ・ω・)ノ
ロウはパレスからのローン復帰後、まずまずクラブ戦術にフィットしたかんじ。